岩沼の収穫祭!

ハナトピアでやっていた収穫祭にばーばを誘って行ってきた!思ったよりも混んでて驚いたけど野菜が激安だったから納得です☆かごにどんどん入れて会計も長蛇の列!時間がかかりそうだったから、お任せして私は息子とハナトピアの中へ!たまに来る時には誰も居ないのに今日は沢山の人!羊も来てたから見せてみました☆思ったよりも大きいから驚いたみたい…餌やり出来るけど1際には早いかと思ってやめました!来年には出来るかな?タイコも置いてあってお手手で上手に叩いてたよ♪ばーばと合流するとSLコーナーへ!ミニSLに乗ることが出来ます♪なんと無料だったので何回も乗っちゃいました(笑)トーマスも一台あってどうしても乗りたかったみたいで乗れるまで諦めなかったので(笑)フリマではトミカが安かったから買い込み!無料の豚汁も食べて珍しくグズグズしないでご機嫌に過ごしてくれた1日でした!朝から晩まで遊べるとは思わなかった♪来年はお父さんも行けたらいいね!http://www.workingtoncivictrust.org.uk

小学校での読み聞かせ

今朝、小学校へ読み聞かせのボランティアへ行きました。今年度、長男が3年生、次男が新1年生になり2年ぶりにボランティアとして読み聞かせをしてます。私の住む地域ではかなりの父兄が協力的で、毎週木曜日の読み聞かせも、月に一回程度しか回ってきません。そんな中今年度6月から始まった読み聞かせに私は6月7月と自身の体調不良や、下の子の体調不良で2回も欠席していたため私自身とても楽しみにしながら、緊張もありながら学校へ向かいました。基本自分の子供のクラスでの読み聞かせです。最近は反抗期か口答えや、乱暴な態度をとっている長男の学校での様子を見るのも楽しみの一つです。本を小学校の図書館から選びます。どれにしようか迷った挙句3冊の本を手に取り、長男のクラスの子に聞いて決めることにしました。まず選んだ本は、平和がテーマの詩集のような本。2冊目は奇想天外な主人公と仲間の冒険を描いた本。3冊目は3年生にしては少し幼いかもと思ったけど、幼稚園児向けの生活学習本。少し本選びに時間を使いすぎてしまい開始時間を2分ほど過ぎて長男の教室に到着すると、今日私が学校へきて読み聞かせをすることを知らなかった長男は驚き目をまん丸くして私を見た後、ニコっと笑ってくれました。日直さんにより「○○君のお母さんが読み聞かせをします」と紹介され久しぶりの感じに戸惑いながら選んできた3冊の本を子供たちの前に出します。私は子供たちに「今日は久しぶりなのでうまく読めないかもしれませんがよろしくお願いします。」と伝え、多数決で読みたい本を決めることを説明。その中で決まった本は小学生が書いた平和へのメッセージ的な詩集。本を読みながら所々で「こんなの見たことある人?」「こんなだったらどうする?」などと話しながら読み聞かせをし、あっという間の15分でした。子供たちの反応が楽しくて、やれる限りは続けたいと思ってますhttp://www.swuma.org/

地域の交流活動

今日は地域の交流活動の方にボランティアとして参加をしました。近隣地域の子どもたちを対象に、2日間かけて様々な体験を友達と取り組むと言ったテーマで行い、今日の午前中は都市部の博物館に行って歴史について学んだり施設内の構造を学ぶと言った内容でした。

博物館の近くの築地で新鮮な魚料理を昼食として、子どもたちの楽しそうに話をする様子を見守りながら次の予定の準備を進めていました。

昼食後は地元の公民館に戻り、子ども達と一緒にキャンプファイヤーのやぐらを作ったり、夕食のバーベキューのためにコンロの組み立てと炭への着火、野菜やお肉の下準備を行いました。

どの子も初めての体験だったようで、皆目を輝かせて取り組んでいました。準備が終わると、子どもたちの待ちに待ったバーベキューのスタートです。

私たちボランティアや保護者の方々はコンロで焼く作業を、子どもたちは焼けたお肉や野菜をテーブルに運び、それぞれが食べたいものを喜んで頬張っていました。

食事後は休憩を挟んだあとにキャンプファイヤーに点火をし、みんなで眺めて話をしたり花火を行って楽しんでいました。ゲームやテレビばかりでなかなか一緒に遊ぶことがなかった子どもたちにとってとてもいい経験となったように思われます。

また、子どもだけでなく保護者や参加していたボランティアの方なども、普段話をしない人と沢山話しをするいい機会となったように思います。

可能であれば、これからも人との繋がりが持てる地域交流活動を開催して頂きたいと強く感じました。薬用美白オールインワン シズカゲルはこちら

一歳6ヶ月健診!

娘の1歳6ヶ月健診の日でした。午後から受付開始で、普段ならドンピシャお昼寝の時間。愚図って機嫌が悪く、積み木など言われた事が出来なかったらどうしよう…という不安をよそに、なぜが今日だけ午前中からお昼にかけて寝てくれた。

朝寝の間に夕飯の準備と昼ご飯の準備を済ませ、目を覚ますまで待つことに。しっかり2時間半ほどは寝て、スッキリお目覚めの様子。

そのまま即お昼ご飯を食べさせ、出掛ける準備万端の中、何やら怪しい動き…その後すぐにしっかり匂いまで。ホント出掛ける直前のウンチ、子育てあるあるやなぁ。

オムツも替えて、いざ保健センターへ。受付終了30分前に到着。待ち時間子ども用おもちゃが広げられているのに、なかなか遊びに行けない娘。

少しづつ、場所に慣れた頃に名前呼ばれ、保健師さんと面談。先ず最初は、小さめの積み木。5つあるうちの、娘は周りのお友達が気になって2つしか積めない…3つ目になると倒れちゃう。

私ヒヤヒヤ…けど保健師さんが何回か名前呼ぶも無視…次の指差し動作の為の絵が気になって仕方ない様子。とりあえず何回か積み木をして、次の指差しに。

これはお得意のようで、次々もこなし、鉛筆でのなぐり書きも難なくクリア。特に相談事なかったの、歯科検診へ。卒乳と同時に指吸を始めたので、歯並びが気になっていたら案の定…ちょっと前歯出かけてると。

でもまだ治る範囲なので、問題無かったようです。虫歯もなく、歯科検診もクリア。次は身体測定。身長測るのもなぜがいつもおとなしく寝れる娘。

しっかり測れて、即クリア。最後難関でした…おじちゃん先生による内科診察。ここに来て先生を目の前にしたら、ギャン泣き。

何もされてないのに…申し訳無い気持ちでしたが内科診察も問題無かったので、まぁ良しとしよ。ペット用洗濯洗剤

路線バスの過剰徴収、気がついたときはどうする?速やかに営業所に連絡して事実確認を

私は月に一度か二度路線バスに乗ります。頻度が少ないので現金払いです。私はが乗る路線バスは距離や区間によって料金が変わります。

実はこの路線バス、2014年に運賃の過剰徴収で新聞や地元テレビで報道されました。地元には三社路線バス会社があるのですがそのうちの一社です。

その新聞記事を見てから路線バスに乗るときは事前に運賃を調べてから乗るようにしています。なぜなら、バスの先頭上部にある料金表が始発から間違えていたからです。

正規の料金を知らない人が見たら気がつかないで間違えた運賃表示を信じてしまいます。整理券番号は確認してもまさか運賃表示そのものが間違えているなんてなかなか気がつきません。

この間その2014年に過剰徴収で問題になったバスに乗りました。その日はついうっかり居眠りをしていて運賃表を見ていませんでした。

降りるときに280円を運賃箱に投入してから気がつきました。この区間は210円のはずだと思い運転士に尋ねました。すると表示の間違えだと謝ってくれましたが、差額の70円の返金は即座に出来ないと言われました。

確かにバスの運行中に運賃箱の鍵を開けたり出来ないのでしょう。次に同じ会社のバスに乗ったときに70円引いてもらってくださいと言われました。

次に乗るのなんて一ヶ月後です。忘れてそうなので家からバスの営業所に電話しました。すると事務の方は次回バスに乗る予定がないなら現金書留で自宅に70円送ることもできると丁寧に対応してくれました。

でも現金書留って高いですよ、いくらバス会社の経費で落ちると言っても遠慮で気が引けます。幸い営業所まで自転車で行ける距離なので営業所に伺い差額の70円を返してもらいました。

バスの運賃の過剰徴収に気がついたら早めに営業所に連絡する、バスを降りた時間、バス停の名前を伝える、運転士とのやり取りを話すなどの対応を取りましょう。

怒るのではなく冷静に事実を伝えてください。https://beckysrosecottage.com

私は1人じゃないと思えたこと

普段1人で過ごす事が苦に感じず、むしろ気楽でのんびり出来たり、自由な時間が守られているから、とても快適ではあります。

だけど、感情の波は常に穏やかであるとは限りません。心身のコンディションや状況等が悪い時ほど、いかにやり過ごし乗り越えるかが肝になってくると思います。

何もかもがしんどい時、私にとって支えになるのは、読書やラジオ、SNS、動画サイトが主になります。小説を読んでいると、作家が編み出す言葉によって別世界へと誘われ、現実から離れたその世界観に浸る事が出来ます。

ラジオやSNS等では、何処の誰かもわからない人からの投稿を耳に目にして、時に笑い涙が込みあげ、私ならどう考えるかと思索に集中出来たり、とても有意義な時間を過ごせます。

動画サイトでは、その時話題になってる面白動画や動物の心温まるシーンなどを、検索するだけで簡単に視聴する事が可能です。

ざっとふり返ると、私は凹んだり落ち込んでいる時ほど、人との繋がりを無意識に求めていたのだと気づかされました。直接誰かに会えなくても、会いたくなくても、誰かの声や心に触れていく事で、自分を保とうと守っている事がわかりました。

あらゆる間接的なコミュニケーションがいくつも存在し、様々な情報が得られる社会に生まれて、本当に良かったとしみじみ思うのです。メモリッチ

春のように暖かい一日

今日は朝から日差しが出て、とても暖かった。昨日よりも4度も暖かいとあって、昼間は上着がいらないほどだった。お天気に誘われて、のんびり近所を散歩。

近所の大きな公園でひとりでぼんやりしていると、ワンちゃんを散歩させていたおばあさんが前からやってきた。ワンちゃんになぜかなつかれてしまい、顔中を舐められる歓迎を受けた。

おばあさんと話しみてると、なんとその方、ワンちゃんの飼い主ではないのだそう。隣の家のワンちゃんを時間があるので散歩させてあげているだけで、特に犬も好きではないとのこと。

私はてっきりこのワンちゃんをかわいがっているのだと思っていたから、なんとも微妙な反応になってしまった。それでもおばあさんと仲良くなって5分ほど立ち話。

天気がいい日はこうしてなんとなく、人も仲良くなりやすいのかなと思った。その後、お気に入りのカフェでひといき。奥さんがいれてくれるカフェオレはいつもながらおいしい!甘すぎずミルク感たっぷりで私の好みの味だ。

前回ポイントカードを持ってくるのを忘れてしまったことをちゃんと覚えていて、今日の分と2つ分押してくれた。なんだか気持ちまでほっこりして、自分の心にもOKのスタンプを押してもらえた気分で、ご機嫌に家に帰った。ととのうみすと

近所のかずまくん

うちの近所の小学生、かずまくんはちょっと気が荒いところはあるけれど優しい心の持ち主です。現在小学5年生で、我が家から歩いて1分ほどの距離にお父さんとお母さんと住んでいます。

小学生の朝の登校時間はこの辺だと7時半頃。だいたいそのくらいの時間にぞろぞろと登校班で歩いていくのを毎日うちの窓から眺めています。

かずまくんの登校風景ももちろん毎日チェックしてしまいます。なぜなら、かずまくんはいつもみんなと楽しそうに歩いているので、見ているこちらまで楽しい気分になるからです。

今朝のかずまくんは手袋をなぜか頭に乗せながら登校していきました。まわりの友達はそんなかずまくんを見て楽しそうに笑っていました。

手袋を頭に乗せただけでそんなに楽しいんだと感心してしまいましたが、そういう純粋で素直な心を忘れかけていたなとかずまくんにお礼を言いたい気持ちになりました。

明日も楽しみに眺めたいと思います。かずまくんから教わることは実は結構深かったりします。バランシングウォータージェル(ヴィタクト)の口コミ・効果【毛穴検証結果】

花束を送る

今日同じ職場で働く何年も前からそこで働く先輩が退職されました。理由はお子さんの出産。育休を取るには働いた日数が足りず10年近く働いた馴染みのある職場ですが泣く泣く辞めることを決意したそうです。

シフトの関係で先輩は朝~昼、私は昼~夜なので一緒に働く機会は少ないものの、人生の先輩でもある先輩には仕事以外にも生活のことや妊娠出産の事をたくさん教えて頂いたり話したりとたくさんお世話になったのです。

お客様から聞くその先輩のお話もとても温かく、職場にいる全員が先輩のことが大好きでした。その退職も直前に聞いたのでなにも準備出来ぬままその日がやって来てしまいました。

時間は掛けれないけど何か出来ることはないか… ふっと今までしていそうでしていなかった事を思いつきました。それが「花束を送る」ことです。

20代後半にもなって花束ひとつ送ったことがないの事もいかがなものかと思いますが、とにかく今日、私は初めて花屋さんで花束を購入し人に送りました。

花には花言葉もあり、その意味を考えながら、相手は妊婦さんですし華やかでありながら小ぶりなものをと考えるのはなかなかに楽しい経験でした。

花束を作って貰ってる最中もなんだかそわそわして落ち着かなかい感じでした。何だかこっ恥ずかしい気持ちになりながら職場に花束を持って行きました。

休日ということも有り、飲食店の職場は大繁盛で先輩本人に直接渡すことは出来なかったですが、喜んで頂けたかな?花を送ると言う事はこんなに素敵な気持ちになるのだなと、この気持も先輩がたくさんくれた事のひとつとして大事にしまっておくことにします。これで痩せました

家族が集う休日の朝食

私の家族は両親、弟の4人家族です。今日は久々に家族全員でで朝食をゆっくりとりました。普段仕事の始業時間がバラバラなので、特に朝ごはんに関しては家族そろってとることはめったにありません。

あいさつや会話もまともにできないまま、慌てて家を出るような毎日でした。休日も様々な予定が重なり、1か月以上4人がそろう朝食はありませんでした。

朝起きるとみんな不思議そうに休みであることを確認し、母が作った卵焼きや焼き魚お味噌汁、納豆ご飯など定番の朝食メニューを食べました。

久しぶりだったこともあり、少し緊張しなら朝食は懐かしく、温かいものでした。会話が活発に交わされなくても、ゆっくり味わいながら食べた朝食は本当においしかったです。

一人で食べる朝食とは同じメニューであっても全く違う物のように感じました。今日のような優しい気持ちになれる家族との時間を大切にしてきます。

そして、そのような時間をそれぞれが作る努力を続けていけるように話し合いをしていきます。http://産み分けゼリー比較.jp/